
ストテリ恒例の鍋例会、今回は12月6日に開催いたします!
みんなで作った各種鍋料理を味わいながら進行する楽しさと美味しさ重視の鍋例会、今回のメインはTTマラソンです。
時間の許す限り思う存分、お食事とTTをお楽しみください。
日時:12月6日(土)13:30〜
会場:落合第一地域センター調理室
会費:1,000円
内容:調理、お食事、TTマラソン

この度、特別ワークショップ「STEAM教育とストーリーが世界を救う」を開催いたします。
■ なぜ今、このテーマなのか 私たちが生きる世界は、テクノロジーの急速な発展と同時に、様々な分断に直面しています。
しかし、その解決の鍵は、「物語」と「テクノロジー」の融合にあるのではないでしょうか。 MIT(マサチューセッツ工科大学)が開発した教育向けアプリ開発ツール「MIT App Inventor」は、世界195カ国、2,380万人が活用し、子どもたちが自らの「ワガママ(願い)」を形にする力を育んでいます。
そして今、日本でもIrodori社のWagamamaプログラムを通じて、地域の課題を解決するアプリが子どもたちの手で次々と生まれ、国際的な評価を受けています。
本ワークショップでは、MIT App Inventor認定ファシリテーターの石原堅が、実践事例とエビデンスに基づき、「なぜSTEAM教育とストーリーテリングが世界の架け橋になるのか」を体験型で解き明かします。
■ このワークショップの特徴
【理論×実践×感動】
・MITの教育理論(コンストラクショニズム等)のエビデンス
・ストーリーテリングが異文化理解を促進する研究成果
・Japan Wagamama Awardsの実践事例 ・参加者自身が「ワガママ」をアプリコンセプトに変える体験ワーク
【トーストマスターズとの親和性】
・ストーリーテリングのスキルがSTEAM教育と融合
・即興スピーチの要素を取り入れたグループワーク
・プレゼンテーションとフィードバックの実践
■ こんな方に特におすすめ
・教育関係者、人材育成担当者
・子どもたちに「世界を変える力」を伝えたい方
・ストーリーテリングの社会的インパクトを探求したい方
・テクノロジーと人間性の融合に関心がある方
・グローバルな視点で地域課題に取り組みたい方
ご興味ありましたら
申し込みフォームまでお願いします
https://storytelling-tmc.org/contactus/
「言葉を伝える」
スピーチの上で重要な「言葉」
その言葉を伝える上で基本となるのが
「声」と「間」、そして「感情表現」です。
1つの言葉に息を吹き込み、聴く人の心に映像を描く朗読
朗読に挑戦することは、スピーチやプレゼンにも生かせることができるでしょう。
今回のStory telling TMCではみんなで朗読に挑戦いたします。
朗読が好きな人も、初めて行う人も
同じ志を持つ仲間と一緒に、90分間の朗読の世界に浸ってみませんか
例会では7分以内(人数によって変動する可能性があります)の朗読を行っていただきます。時間以内であれば短くても、短いものを複数行ってもOKです。
題材の本は自由に持ち込んでください。
小説の一場面、短編の小説、詩、短歌、俳句、はたまたビジネス本でもなんでもOKです。
11月1日(土曜日)13:30からZoomにて開催します。
参加希望の、問い合わせはこちらのフォームから連絡をください。
お待ちしております
見学申し込みフォーム